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元々はラジオレポが中心でしたが、ましゃ語録、 ましゃからの伝言・Messageを書き綴っていきます♪

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春花

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3/15 魂ラジ
◎オンエア曲
Ob-La-Di, Ob-La-Da /BEATLES(SOH+)
KISSして/KOH+
Squall/松本英子
スウィート・ホーム・アラバマ/レーナード・スキナード
見つめていたい/福山雅治(魂リク)



◎内容
ましゃの「いいねぇ~」の着ボイスを作ってくださいというリスナーからのリクエストを受け、
“もし、「いいねぇ~」が着ボイスになったら、こんな時に使いたい”というメールを募集していました。
①自分の子供を褒める時に使いたいです。普段よその子は素直に褒めることが出来るのに、自分の子供となるとなかなか褒めることが出来ません。どこで+さんに代わりに褒めてもらいたいと思います。

②ダイエットに使いたいです。汗を流す時、あと最後に体重測定をしてもしも減っていたら、「いいねぇ~」と言ってもらえたら、食いしん坊の私でも頑張れます。


★ましゃ’s ギターキャンプ
バンドのコピーを弾き語りする時に、イントロや間奏を、ギターだけで、milk teaや泣いたりしないでのイントロのようなフレーズを弾きたいのですが、どうやってましゃはおかずやフレーズを組み立てているのでしょうか?

ましゃ曰く、「おかず」というのは、小節の変わり目などに装飾する装飾音のこと。
ましゃはベーシックなものから流用することが多いそうです。
それはどういうことかと言うと、もともとの楽曲の骨組み、土台、骨子となるものを装飾していくわけですよ。
まずオープンで弾いたものを次にミュートで弾いて、装飾していくそうです。ミュートとストロークとハンマリング・オン、プリング・オフ、それとスライドとを混ぜるそうです。
レーナード・スキナードのスウィート・ホーム・アラバマという曲で実演してくれました
こういう、ベーシックっていうか、アメリカンロックによくありがちなものからましゃは流用するそうです。
ありがちなフレージングをいっぱいストックしておくといいそうです。サスフォーも色んなところで使えるそうです。
基本的なことを覚えておくと、色んなところに流用できるのと、自分が曲を作った時にそれをちょこっと入れるだけで本当におかずが1品増えるっていうのと同じで。
フレージングにする必要は実はなくてバッキングの妙っていうのがあるそうです。リズムギターの名手と言われる人のを聞いていくと、おかずがいっぱい転がっているそうです。何も難しいフレーズをやる必要はなくて、最初は基本的なバッキングを覚えてそこにちょっとおかずがのっかっているくらいで、弾き語りでも非常に豪華になるそうです。


★写真展のタイトルが「PHOTO STAGE III~残響~」に決定したそうです。
今回長崎で写真展をやるにあたって、長崎だけで見られる写真も結構あるそうです。
足かけ4年過去3度、大村克己さんと長崎に写真を撮りに行っていたそうです。東京に出て18年、長崎を出て18年の36歳頃から、特にいつ発表するというわけでもなく、ちょっと写真撮っときたいな、被写体となって長崎で写真を撮っておきたいなっていうのと僕自身も写真撮っときたいなっていうのがあったんですよ。それはなぜかと言うと、街ってやっぱりどんどん変わっていくじゃないですか。景色って。建物がどんどん建て替えられていくので、自分の土台となる18年間、自分という人間を形成した18年間の思い出ってものがどんどんなくなっていくんですよね。自分が18年間長崎で生活して土台を作ったけれど、もう20年東京にいて土台よりも長いものが建っているっていうのが自分の中であるんですよ。そうなると、自分のルーツってものが風景と共に思い出の中に残っていたりするじゃないですか。その風景がなくなっていくということに寂しさと不安があるわけです。自分の土台となるものを作ってくれた街の風景、その思い出というものが景色として消滅してしまうという。やっぱりだんだん年を取ってくると、自分のルーツというものが明確にないと足あとがおぼつかないようになる時があるんですよ。だから、そういうものを写真としてちゃんととらえておきたいっていう自然な衝動で始まったフォトセッションだったと思うんですよ。で、その足かけ4年にわたる3回のフォトセッションから選りすぐりのものを展示しようと思っています。
そこから派生したタイトルが「残響」なのだそうです。


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