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元々はラジオレポが中心でしたが、ましゃ語録、 ましゃからの伝言・Messageを書き綴っていきます♪

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春花

Author:春花
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5/12 魂ラジ~母の日スペシャル!~
◎オンエア曲
ブルー・レジスタンス/THE MODS
東京にもあったんだ/福山雅治
ONLY YOU/BOOWY
IN MY HEART/福山雅治(魂リク)




◎内容
★「食べ過ぎちゃったよ…」
最近ニッポン放送の方で出前を頼むというましゃ。
中華屋さんが美味しいということを最近教えてもらって
中華屋さんからテイクアウトで出前を頼んでいるんですけど。
町の中華屋さんのレバニラ炒めって
本当に鉄分豊富な感じがしますよね。

「貴方、普段から鉄瓶で白湯を飲んだりとかされてるじゃないですか!?何でまた更に鉄分をとらなくちゃいけないんですか…?」と荘ちゃん。

今日さぁ、朝起きて
「何かだるいなぁ・・」と思って
鏡見たら
目の内側の涙腺のピンクっぽくなってる部分あるじゃん。
そこが超白いわけよ。
あっかんべーしたら、白いわけよ。
これは、鉄分が少ない人が結構そうなんだって。
これが血の巡りか言いか悪いかの判断基準らしいよ。
それで、赤みが少なかったから急いで朝何度も鉄瓶でお湯沸かして。
しかも、男性で鉄分が少ないって言うのは
何か重大な疾患の恐れがあるの。主に大腸がん。
痛みのない出血を繰り返している可能性がある。
ってお医者さんに言われたから・・。

だから、さっきの出前でレバニラを!
あとさぁ、俺、炒飯に麻婆豆腐かけて食べるのが大好きなんだけど。
何で町の中華屋さんから出前を取りたいかっていうと、
あのフライパンから出る鉄分が!
しかも洗わないでしょ?あれ。水でザーッとやって終わりでしょ。
味がよ~く染み込んだ、鉄分もバリバリ出る、あれで炒めてもらったレバニラが大好き!


★福山雅治版「東京タワー ボクとラジオと、時々、オカン」幼少編

1969年2月6日。
港町・長崎の小さな産婦人科で
“長崎のソフィアローレン”と呼ばれていた美しい女性が
一人の男の子を出産した。
体重4000g強!
そう、その美しき女性が捻り出した、
その巨大な赤ん坊こそ、
後にオールナイトニッポン伝説のパーソナリティーとなり、
東京で生放送をやるとは夢にも思っていなかった
0歳の福山雅治だった!

これは、18歳で故郷・長崎を旅立った後に東京で「ラジオ界の国宝」となった、一人の男の幼き日の物語である。

福山雅治版・東京タワー「ボクとラジオと、時々、オカン」幼少編

明日母の日ですからね!オカンとの感動秘話、お願いしますよ!

ないよ。
ないよ、そんなの(笑)

“長崎のソフィアローレン”?

それ、自分で言ってたもん。母ちゃん。
俺がソフィアローレンとか全然知らない、小さい時に
「雅治、私はねぇ、“長崎のソフィアローレン”と言われてるのよ。」
ふ~ん。何か、外人さんに似てるんだぁと思ったましゃ。
「お父ちゃんはねぇ、“長崎の小松政夫”って言われてるのよ。」

でも、そういうお母さんだったら…!?

でも本当にねぇ、あんまり褒められた記憶もないし。
何かねぇ、ないよ~。
絶対、俺の方が優しくしてる!
母親が俺に優しくした分よりも俺の方が母親に優しくしてると思うよ。

もう既に?

もう既に。
いや、分かんないけど・・。

実は、僕ねぇ、福山さんのお母さんお会いしたことないんですよ。

あっ、そうなんですか。
行ってみましょうか?(笑)
いや、寝とるよ・・。

だからどれくらいお母さん似なのか分からない。

似てるよ。

どの辺が似てるの?

顔の形とか。

僕もそうですけど、小さい頃、母の日にカーネーションあげていた記憶はあんまりないなぁと…

いや、俺は多分あげてたよ!
物心ついた頃からあげてたような気がする。
1輪とか買って。

その頃って少ないお小遣いでですよね?

うん。
でも、まあ・・家のお父ちゃんが貯めていたたぬきの貯金箱からよくお金を抜いてたから(笑)

それは天才的ですよね?
親に気付かれない程度に微妙な額を抜いていくという…。


でも気付いていたかもね。
まあ、そんなもの取られる所に置いとくからいかんのよ!

でもちゃんとあげてたわけですからね。

あげてたと思います。
あと、肩揉んだりとかしてたし。
あと、うちは共働きって言うか、
母ちゃんがパートに出てたりしてたから
洗濯とかは俺がやってたし。
だから、母ちゃんのブラジャーとか干してたよ。
母ちゃんのブラジャーとか自分でつけてみたりとかして
はめたり取ったりする練習とかしてた。
あと、母ちゃんが洋裁やってたりしたから
洋服を着せる女の人の胴体の部分?あれが家にあったの。
だから、あれにブラジャーはめて
つけたり取ったりの練習バリバリしてた(笑)

そういうことは福山さんの役割だったんですね。
洗濯したりとか家のこととか。


まあ兄貴もやってたと思いますけどね。
兄貴もやっていたけど、
でも俺の方が部屋掃除も含め
頻繁にやってたからね。

当時から毎日部屋を掃除?

そうね~。

昔はいわゆる箒で?それが今はダイソン…!?

いやいや、掃除機はあったよ~(笑)

それって普通に考えたら親孝行ですよ。

でも、分からないようにはしてたけどね。
けど、余計なところで手が掛かったりするから。
何かそういうのがあったから。

母の日もカーネーションをあげたりしていて
今では誕生日に?


自分のね!
自分の誕生日には
必ず花を贈って
カードに「産んでくれてありがとう!」って。

母の日、明日…

花だけね。
だって一緒にいるわけじゃないしね。

俺、父の日もあげてたよ。
煙草とか。
チェリーとか好きでさぁ
あれを買ってあげてたなぁ…。

そう考えると、僕が思っていたよりも“親孝行”な小さい頃の雅治像が・・・。

あのねぇ、俺ねぇ。
自分が喜ぶよりも人が喜んでいる顔を見るのが好きなの。
昔から人に喜んでもらえるのが好きで。
逆に言えば、自分が何かすると照れくさくて嫌なんだよね。

逆にお母ちゃんからもらうと?

もらいたくないぐらいの勢い(笑)
ほとんどもらったことないよ。

それは、お母ちゃんから「人に喜んでもらえることが嬉しいんだよ」って教えがあったり?

ないって!
いや、俺分かんないけど褒められたこととかある?
ほら、ないじゃん。
俺達の世代ってあんまりないんだよ。
いわゆる“小さい頃から褒めて伸ばす”的な感じはないのよ。
何かあって学校で先生に殴られたりとかして。
もちろん自分が悪いんだよ。
中学校の頃に北先生っていう体育の先生がいて。
「必勝しゃもじ」っていう、
ものすごいデカイ、自分で削り出したしゃもじに「必勝」って書いて
それを持って学校内をうろうろしてて
服装の乱れたやつとか見つけるとその場でけつをばこーんと殴るわけ。
椅子に座れないのよ。みみず腫れみたいになっちゃって。
それぐらいやるような先生がいつもうろうろしてたんだよ。
俺もその先生に普通のはさみで前髪を適当に切られて。
変な髪型で帰ったりすると、
母ちゃんも「あんたが悪いったい」って。
当時はそうだったのよ。
そういう感じで育てられてるから
人に褒められるっていうのに慣れてない
恥ずかしいし、
どうかしたら「こいつ、何か企んでるんじゃないか?」って(笑)
だから未だに“抱かれたい男”とかに選ばれても素直に喜べない。

素直になれないっていうのはよくないのかも知れないけど。
もちろん放任っぽい感じで育てられたこそ割と早いうちから
自立心が芽生えたかもしれないから。
そういう教育方針っていうのはいい部分も生んでると思うけど
1つ難点があるとするならば、
褒められ下手ということは褒め下手でもある。
だから、相手のことを褒めるのがすごい苦手なの。
結局嘘だろうが何だろうが褒めた者勝ちだからさぁ。
分かっていても出来ないの。
だから、望んでもいないのに慕われないみたいな・・。
結局そういうのもあるから、パーティーでも出られないわけ。
パーティーってあんまり意味が無いけど褒めるみたいな上澄みみたいな会話が必要だから。
そういう男でもラジオだけはできる!(笑)

何か、お母ちゃんから教わったこととか?

ないって。
ただ、俺は母親を見ていて思うのは
立派だな…と思う瞬間が今までにいくつかあって
父親が死んだ時もそうだし
母親の弟の奥さん、俺にとってはおばさんが亡くなった時も
率先して色々手伝いをするわけ。
おばの通夜の時は雨だったんだけど
田舎だから葬式も通夜も家でやるわけよ。
だから家に100人くらい来るんだよね。
その日が雨で、もう雨だから
玄関がぐちゃぐちゃになるわけよ。
で、靴とかを全部並べるために
1個1個靴をちゃんときれいにしてあげて
玄関も毎回拭いて、それを一日中やっていて。
あと、時間見計らってみんなにお茶出したりとか。
そういうのを見ていて立派だなぁと思って。
俺もそういう風に何かやらないとなぁと思って。
で、俺もちゃんと手伝いするようになった。
で、そのことに対して、
褒められて育ってない息子の俺は
「母ちゃん、頑張ってたね」とも言えないのよ。

そういう、立派だなと思うところは今までに何度も見てるわけ。
だから、それが“教え”と言えば“教え”で。
「○○をしなさいよ」みたいな言葉では言われていない。
褒められることも言葉ではされてないし、
教えも言葉ではされない。
だから、言葉ではなかったってことだね、昔の育てられ方は。


★トークライブ
「夏にやるならセットはビアガーデンみたいな・・。
冬にやるなら、こたつでみんなでましゃのお祖母ちゃんが作ったみかんを食べながら。」というリスナーからのメール。

おぉ~ビアガーデンいいねぇ!
“福山雅治の夕べ”みたいな…(笑)
って。

いろんな人がトークライブをやっているわけですが。

猪木さんやデーモン木暮閣下もやっている。
ディナー付きのところも多い。

うちは何やろうか?
サントリーさんでビール、カルビーさんでじゃがりこ。
ゲストは毎回色んな方でいいと思うんですよ。
ゲストは毎回あったほうがいいんじゃないですか。
新庄選手とか来てくれたらうれしい。

などなど、色々話していました。
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